2008年最後のテーマ・・・経済を勉強するために、アメリカの高校生が読んでいる経済の教科書 を読んだ。
- 家計の経済学
- 企業の経済学
- 金融の経済学
- 政府の経済学
- 貿易の経済学
中身はとてもやさしく書かれている。だから経済オンチの自分にもとても読みやすかった。
反面、物足りなさもある。経済は深く突っ込んで勉強するつもりはないのだが、もう少し専門的な本を読むか悩んでいる。
世の中の金の動き、情報の動き、モノの動き、これらに敏感になって、かつ、それらの影響を自分で判断できるレベルが目標だ。
負け犬(vekitomo)の遠吠えブログです。
0 件のコメント:
コメントを投稿